国内屈指の実力を持つオーケストラ・東京都交響楽団と、日本を代表するヴァイオリニスト・大谷康子が練馬文化センターで夢の共演!「未来への讃歌」では民族楽器とのコラボも。
| 日時 | 2026年1月31日(土) |
|---|---|
| 対象 | 練馬区在住のひとり親家庭の親子(子どもは小学生以上18歳になった最初の3月31日までの子ども) |
| 定員 | 99席 |
| 場所 | 練馬文化センター(練馬1-17-37) |
| 募集期間 | 12/11(木)~1/26(月) ※募集期間を延長しました。 |
| イベント詳細 | 東京都交響楽団×大谷康子 未来への讃歌 -音楽は国境を超える- 【曲目】リヒャルト・シュトラウス/祝典行進曲 Op.1 メンデルスゾーン/ヴァイオリン協奏曲ホ短調Op.64(独奏:大谷康子) スメタナ/連作交響詩《わが祖国》より「ヴルタヴァ(モルダウ)」 萩森英明/ヴァイオリン協奏曲「未来への讃歌」 ~ヴァイオリンと世界民族楽器のための~ (独奏:大谷康子、梅津和時、大西匡哉、小川紀美代、駒﨑万集) 14:15開場 15:00開演 チケットは当日、練馬文化センター 大ホール(こぶしホール)前の受付にてお渡しいたします。 開演前に必ずお受け取りください。 |
| 注意事項 | ・延長後の募集は先着順となります。定員になり次第、締切日を待たずに募集を終了いたします。 ・音楽の演奏会では、周りの人と話さない、ガサガサ音を立てないなどのマナーがあります。 親子でマナーを勉強する機会です。マナーを守って楽しく鑑賞しましょう。 |